Archive for the '朝礼' Category

逆境

火曜日, 11月 25th, 2008

『人』が成長するためには、3つの方法があります。
1つは、本を読んで学び、得る方法。自分自身が成長したいと思う人は、自ら進んで勉強します。
2つ目は、尊敬する人の側にいてその人から色々なことを吸収する方法。私には、尊敬できる方がいるので、いつも側にいたいと思います。
3つ目は、逆境に立つこと。逆境が、一番成長できます。
逆境に立つと、その場から逃げる人と、立ち向かい頑張る人がいます。会社や学校が嫌だからと、辞めて別の会社へ移っても、また同じ問題が起きます。それは、自分自身が問題だからです。どこにいても、逆境はあります。神様が成長するようにと与えてくれているのです。逆境に立ったとき、自分がどうすることができるか。皆さんが逃げずに立ち向かい、頑張ることができる人になってほしいと思っています。自分自身が諦めなければ何事もできます。

ものを作るのは『人』です。
いいものを作るのも、悪いものをつくるのも、正しいこと、間違えたことをしてしまうのも、全て『人』です。ですからジットは『人』を育てていくことに全力投球しています。
だから、ジットではたくさんの研修や講習に参加して勉強しています。

間違えたこと、間違えた人を責めることはしません。ジットの経営理念を通して指導します。品質管理は人質管理です。
私は皆さんひとりひとりを信用しています。これからも、よろしくお願い致します。


Adversity

There are three methods by which a person can grow:

One method is to aquire knowledge through reading and study.  The person who wishes to improve himself through his own efforts will take the initiative to study.

The second method is to stay at the side of someone you respect and absorb various things from him.  In my life, there are people that I can respect and, therefore, by whom I always want to be.

The third method of growth is to face adversity. It is through adversity that we are most able to grow.

There are three types of people: those who will stand amidst, those who will run from, and those who will fight against adversity. Those who change schools or jobs because there were unpleasant aspects where they were will find those same problems wherever they go. This is because the problem lies in the person himself.  Wherever a person goes he will find adversity.  It is a gift from God in order for people to grow.  When faced with adversity, what will you do?  It is my hope rather than run away, all of you will fight back against the adversity and strive forward.  You can do anything as long as you do not give up.

It is people who make things.  Good or bad, right or wrong, all are made by people.  For this reason, JIT puts 100% of itself into bringing up its members.  We use the many training courses as opportunities for study and do not condemn mistakes or the people who make them.  In accordance with our management principles, we us lead through guidance and coaching. Quality control for products means quality control of the workers. 

I have faith in each person and ask for their continued support in the future.

モーニングセミナー

土曜日, 11月 22nd, 2008

毎月行われている倫理法人会モーニングセミナーへ11/21(金)講師として参加させていただきました。ジットグループからは20名の社員が参加し、私の話を聞いてもらいました。ありがとうございます。この日は、九州の取引業者様もわざわざ一緒に参加していただきました。ありがとうございます。今回は、私がジット㈱と、㈱ジットセレモニーを設立するまでの経緯をお話させていただきました。限られた時間の中で、私の思いを全てお話しすることはできなかったのですが、今の自分があるのは、今まで出会った全ての皆さんのお陰であり、その方たち全員に感謝している、ということをお話しました。

モーニングセミナー

人生とは、夢があるからあるものです。“絶対にこうしたい”とか、“何がなんでもこうなりたい”という強い思いが夢になり、人生を創っていくのです。夢があれば、壁は乗り越えられます。諦めずに、頑張ろうと思えます。私には辛い過去があり、憎しみや恨みという気持ちもありました。その思いが糧となり、今の私がいます。人と人との関わり。まだ若かった時に縦の世界と横の世界を教えてくれた先輩、朝の時間・掃除の大切さを教えてくれた上司の存在。今では、本当に感謝しています。
『思い』は計画し、段取りがなければ成し遂げることはできません。私の『夢』を叶えるためには、信用と、お金と、人が必要でした。そのために誰よりも熱く、誰よりも強く夢を思い描き、今日に至っています。
人は、いつまで生きられるかは誰にもわかりません。だからこそ、今を、一分一秒を大切に生きています。セレモニー業者への不信感から、自ら設立することを決意し、価格の透明化、誰でも利用できる設備、そして最期のお手伝いを心からさせていただくことが私のセレモニーへの思いです。
今、こうして家族、社員が私と一緒に頑張ってくれることと、今まで私に関わってくれた人たちに、心から感謝しています。私はこれからも全力で前向きに生きていきます。


Morning Seminar

This past Friday (November 21st), I was priviledged to once again speak at the Corporate Ethics Committee’s monthly morning seminar. To the twenty members from the JIT corporation who attended and listened to my speech: thank you. I would also like to thank two of JIT’s trade partners from Kyushu who were also in attendence.

This month my talk was on how JIT Ink Co. and JIT Ceremony were established. In such a limited amount of time I was unable to convey all of my thoughts. However, I was able to talk about how the person I am today is a direct result of every single person I have met in my life and my gratitude toward all of those people.

Life is the result of dreams. For instance, when strong feelings such as “I definitely want to do this” or “No matter what the cost, I want to be this” become dreams, life is created. If you have a dream, obstacles can be overcome. You can persevere without giving up.

I have a painful past, filled with hatred and resentment. Those feelings became food and I am as I currently am, connecting with people: the senpai who, when I was young, taught me about the worlds of vertical and horizontal relationships and the supervisors who taught me the importance of the morning and cleaning. I am now so very grateful to these people.

If there is no schedule or plan, “thoughts” cannot be accomplished. In order for my dream to be realized, confidence, money, and people were necessary. To this end, I, more than anyone else, passionately and fiercely dreamed. Because of this, I now have the confidence, money, and people necessary to achieve my dream.

There is not a person alive who knows how long he will live. For this reason, I live valuing every second of every minute. It was my distrust of ceremony merchants that led to my decision to personally establish JIT Ceremony, a company whose prices are clearly explained, whose facilities are available to anyone, and which wholeheartedly serves others at the time of death.

Finally, I am grateful from the bottom of my heart to the family and coworkers who have worked hard with me. I will continue to live in a positive way.

挨拶と礼儀

金曜日, 11月 21st, 2008

私には尊敬する住職がいます。住職は11月から荒修行へ行っています。年間に3人もの人が亡くなるほどの厳しい修行です。その住職と、修行へ行く前に話をする機会がありました。
子供は親から色々なことを教えてもらい成長していきます。世間へ出ても恥ずかしくないように挨拶や礼儀を教えられ、育っていきます。しかし、今の世の中は子供たちに挨拶や礼儀を教えることができない親が増えてしまっています。親自身が挨拶、礼儀がわらからないのです。

会社も、家庭、学校と同じだと私は考えています。上司が親、先生となって、新入社員や部下の手本になり、挨拶や礼儀を教えています。社長は校長先生です。それには、まず自分自身ができなければ、新入社員や部下ができるわけがありません。
挨拶すること、礼儀を大切にすること、朝礼での皆に向ける顔も、部下のためを思って指導をしてほしいと思います。たとえ、その部下が辞めてしまうことがわかっていたとしても、関わって、指導をしてください。相手のためを思ってしたことは、どこかで必ず役に立つ時が来ます。きっといつかは思いが通じます。

ジットは挨拶を何よりも大切にしています。来社してくださるお客様はもちろん、社外で誰かに会ってもきちんと挨拶ができるように指導しています。車を運転していても、それは同じです。速度を緩め、窓を開け、相手に聞こえるように声をかけなければ挨拶したことにはなりません。車の速度も緩めず、頭を下げるだけの軽い会釈よりも、相手に気持ちの良い挨拶ができる人になって欲しいと思います。

情熱溢れ、熱い思いを相手に伝えることができる人が成功する人です。ジットは、自分の思いを言葉にして、行動で相手にきちんと伝えることができる人を必要としています。冷静・沈着な人は、何を考えているのかわからず、相手に気持ちも伝わりません。会議においても、自分の意見・思いを言葉にして、相手に伝えて下さい。素直な人は熱くパワーがあります。子供のころを思い出してください。

ジットは人に対して、熱い思いがほとばしる集団です。

甲府ホールの改装

木曜日, 11月 20th, 2008

11/11(火)からジットセレモニー甲府ホール3階の全面改装を始めました。この改装は、年内に終わる予定です。
今、ジットセレモニーは、大きな危機に直面しています。社長である私とセレモニー社員との関わりの少なさが原因だと感じています。また、セレモニー社員の営業力不足も、原因のひとつにあります。
セレモニーというものは、「1.サービス 2.価格 3.設備」でお客様が選ぶものだと思います。一番は、サービスです。だからセレモニーの指針に一番初めに掲げている言葉は、『人は心』なのです。

人を育てることが一番大切です。

毎年1月3日に、社員と社員の家族の皆さんと一緒に新年を祝っているジットグループです。来年は綺麗に改装された甲府ホールで、新鮮な気持ちで、皆さんと新しい年を迎えたいと思っています。また、多くの方に新しくなった甲府ホール3階を見ていただき、利用していただけることを願っています。

甲府ホール 
 
掃除は社員の教育に一番適していると私は考えています。
私自身、毎日会社のトイレ掃除をしていますが、みなさん使うときにも綺麗に使用するようになりました。

掃除は気づきの勉強です。
毎日の掃除の中で、便器の裏などの汚れている場所に気づき綺麗にすることで、様々なことに気づくことができるようになります。掃除をして気が付けるようになった人は、気配り・心配りができる人になります。
掃除は5S【整理・整頓・清掃・清潔・躾】の基本です。自分自身を磨くように、周りの人たちを幸せにする気持ちで、掃除をすることを心がけてほしいと思います。今日も一日楽しく嬉しく感謝し幸せ気分でがんばりしょう。

『たっぷりント』を通して

水曜日, 11月 19th, 2008

ジットは、今、リサイクルインクを中心に製造販売しています。“過去・今・未来”どこを一番大切にするか。それは、“未来”です。当然のことですが、“今”を全力で行動することを前提としての答えです。ジットオリジナル商品『たっぷりント』には、世の中の人のために、皆さんに知ってほしい、幸せになってもらいたい、という願いが込められています。
今の仕事に満足することなく、挑戦し続けていくこと。『たっぷりント』は、今までになかったものを0(ゼロ)から作り上げています。ですから、問題が起きるのは当たり前のことです。失敗を繰り返す中で、成功が生まれるのです。100人の人間がいれば、100通りの顔、思い、考えがあります。その中で、100点を取ることは夢、目標であり、私たちの目指すところです。

一点一点の積み重ねが大切です。
ひとりひとり、全員がこの『たっぷりント』に関わって、いいものを作っていく。誰に何を言われても恥ずかしくないように、“今”をしっかりと見つめて、行動していってください。

たっぷりント
 
良い道も、悪い道もありません。自分の気持次第です。人生も、同じです。その“道”は全員が違う道です。いつ、誰に見られても、自信を持っていられるように、皆さんの道を進んでいって欲しいと願っています。誰も見ていないからという気持ちや嘘はいけません。自分の道は自分で決めるものです。しかっりと、胸を張って両親の目が見れるように、真面目に生活していってください。周りにいる皆のために、今日も頑張ってほしいと思っています。全て自分次第で良い道になり、また悪い道にもなります。自分が振り返ったときには、自分の道がそこにはできています。

九州出張を経て

火曜日, 11月 18th, 2008

ジットで一番大切なものは、『人』です。『人』は、1%の才能と99%の努力で違いが生まれます。努力は、皆が仕事をしている間も、休んでいる間もするものです。
親は、子供のためを思って、子供に自身を持って欲しい、信頼される人になって欲しい、という気持ちをいつも持っています。親が子供を叱るのは、その子供のためです。

 
九州出張から帰ってきて、皆の思い、行動、活躍を報告書で確認しました。感謝しています。今、ジットは年間でも一番忙しい時期に入っています。ジットは、『必要な時に必要なものを必要なだけ提供すること』を社名としています。このことは、シアトルでも、九州でも、お話させていただきました。
『人』をいかに『人』として、ひとりの人間として、どこに行っても、どういう立場に立っても、“ここにいてくれて良かった”と思ってもらえるか。そういう『人』を育てることが、ジットの使命です。

前途にもありますが、両親、上司が子供を叱るのは、子供に幸せになってほしいからです。皆さんには、本当に自分のことを思って叱ってくれる人が何人いますか?よく考えてみてください。
 
何か問題が起きたときに、その場から逃げるか、諦めてしまう。どうにかしようと、行動する。人には、この二通りの人間がいます。ジットは、今、全員がひとつでも多くの商品を作ろうと時間を削ってくれています。
問題があったときに、諦めるのはいけません。どうしようかと、考えるだけでもいけません。逃げずに、何とかしようと、行動を起こすことが大事です。
誰が見ても、どこにいても、逃げる人は駄目な人です。どこに行っても、人様の役に立てるように、胸を張っていられるように、行動していってください。周りの人たちは、関わって、全力で注意してください。品質が良いか、悪いかを決めるのも『人』です。だから、『人』を育てていかなければいけない、と私は今、強く感じています。

『思い』を伝える

月曜日, 11月 17th, 2008

「言葉」「電話」「メール」は、自分自身の『思い』を伝える手段のひとつです。
同じ内容のことを伝えるとしても、ひとりの人が伝えたのでは受理されず、別の人が伝えると受理される、ということがあります。そこには、伝える人の人間性と、相手に対して自分の『思い』をどれだけ一生懸命に伝えることができたか、という大きな違いがあります。

自分の『思い』を伝えるためには、口だけでは伝わりません。目も、全身も使って、汗をかきながらも、一生懸命、相手に『思い』を伝えます。熱い『思い』は、同時に一生懸命さも伝えることができます。

誰もが平等な時間。この一分、一秒が『一生』です。
今日も一日、全力で一生懸命に熱く、相手に思いを伝えていけるように、よろしくお願いします。

シアトル出張

日曜日, 11月 16th, 2008

シアトル出張

今月5日から海外、12日から国内出張へ行き、昨夜帰ってきました。

たくさんの人に出会え本当に私は幸せ者です。 

先週JIT USAシアトルに行ってきました。新入社員の面接と市場調査です。人事係長の網倉と本年入社しましたシアトル ワシントン大学出身のべサニと3人で6日間の出張でした。ワシントン大学には4万人以上の学生がいます。その中で日本語を勉強しJITに興味がある人財を探すのです。ワシントン大学は今回で2回目の訪問です。

シアトル出張

出張先では、5名の方と面接を行いました。また、事前に準備を進めてくれていたジットUSA社長、トーマスのお陰で、大学のいくつかの授業に参加させていただきました。その中で日本語の授業を受けましたが、日本語の難しさを改めて感じまして、特に敬語は難しく、私自身ももっと勉強をしようと強く思いました。
授業途中に、10分ほどの時間を頂き、なぜ私がワシントン大学に来たかについて、学生達に話をしました。話を聞いた学生は、私の熱い思いが伝わったと、感想を述べてくれました。私の思いが少しでも伝わったことに、本当に感動しました。前回は学校を見学しただけでしたが、今回3名の先生の授業を受けさせていただき、数人の先生とお話ができ、ジットの熱い思い、人財募集のお願いができました。やはり何事も熱く思い行動することが最重要だと感じました。今ジットの本社では、米国、中国、ブラジルの仲間が数人います。日本の授業を受けている生徒の中にはヨーロッパ、インド、台湾、韓国、中国など大勢の海外の留学生がいましたのでいろんな国の仲間を募集していきます。

シアトル出張

今回は一人の採用ですが、来年の募集では大勢の人財と出会えると確信できました。
一生懸命すれば、必ず相手にも伝わります。そのことを強く感じました。

またベサニの実家へ招かれ夕食をご馳走になり、ご両親にご挨拶をさせていただきました。
久しぶりに両親と再会したベサニを見て、家族のつながり、家族の温かさを感じ、私も胸が熱くなりました。ご両親にはベサニがジットで働くことを安心していただきたいと話してきました。べサニのご両親に感謝し、私の実の娘のように愛情を持って厳しく暖かく接していこうと改めて心に誓いました。

市場調査でもジットの商品が来年展開できると確信しました。そのためにも、もっともっと人は宝ですので関わっていきます。磨けば磨くほど光ります、そして品質最優先を重視し勉強します。

人は『心』

水曜日, 11月 5th, 2008

『心』が新鮮だと、すがすがしい顔になります。今の、自分自身の心の状況が顔に出ます。一番身近にいる家族、子供はその『顔』を見ています。だから、いつも『笑顔』でいて欲しいと思います。部下も上司をたくさん見ています。周りの人を明るく、元気にしてください。

先日、息子の小学校で、授業中に友達のひとりが「人は心」と言うと、クラスの皆がジットセレモニーのCMを歌ったと話してくれました。子供たちの中にも浸透してきてくれていることに嬉しく思いました。全ては『人』 『人』が全て だから人は『心』です。

11月、12月はお客様からの需要が一番多く、今が一年を通して一番忙しいピーク時期です。ジットも、これからが本番です。使用済みインクカートリッジが不足すると、製造することができません。そこで、製造課長と営業部長が回収に力を注いでくれました。感謝いたします。
何か問題が起きたときは、その過程の1番初めに戻って、もう一度考えます。人、方法、設備、物が変わると問題が起きることがあります。そんな時は、基本に返ってみてください。私自身、毎日基本に戻り謙虚でいたいと思います。
今日も一日、笑顔で、前向きにお願いします。

新入社員の研修

火曜日, 11月 4th, 2008

新入社員が一週間の研修から帰ってきました。
真鶴から帰ってくるバスの中で研修で学んだこと、気づいたことを全員とたくさん話しました。話をする中で、共通する3つのことがありました。1つ目は、『感謝』。これまで育ててくれた両親、家族への感謝の気持ち。2つ目は、『人は鏡』ということ。嫌だと思うことも、自分が原因であることへの気づき。そして、3つ目は『素直』な心。上司が注意してくれるのは、成長した自分のためを思って心から叱ってくれているということに気づいたということです。話をする中で、泣きながら話してくれる新入社員も、何人かいました。
新入社員の皆さんは、研修を通して気づき、学んだことを先輩や上司に追いつき、追い越せるようにこれからも頑張って欲しいと思います。

人は鏡、継続は力なり、感謝すること、素直になること、行動あるのみ

上司、中堅社員の皆さんは、このままでは新入社員に追い越されてしまいます。しっかり自分自身と向き合って、勉強して追い越されないようにしてください。
私自身には皆さんに気づきを与えられる力はないので、こうした研修の場をこれからも提供していきます。そして、研修を通して、気づき学んで欲しいと思っています。

新入社員も一般社員も、全ての社員が私の子供です。自分の子供と同じように厳しく、熱く指導し人様の役に立つ人間になるようになるまで絶対にあきらめません。自分の子供をあきらめる親はいません。

私も社員に追いつかれないように勉強します。新入社員は素直ですので私もたくさん気づきを教えていただいています。有難うございます。