Archive for the '創業の精神' Category

2021年忘年会

金曜日, 12月 24th, 2021

 先日、ジットグループの忘年会をおこないました。昨年はコロナウイルス感染症の影響で残念ながら中止となりましたが、感染状況も落ち着いてきている今年は、感染対策もしっかり行いながら、ジットグループの社員の皆さん、準社員さん、パートさんにも参加いただき、総勢93名で大変有意義な時間を過ごすことができました。




開会の言葉は、今期開発部課長となった男性社員が行いました。


私も一言挨拶を致しました。
 2021年も残り2週間となりました。今年を振り返ってみると、NIIKEI全国社歌コンテスト第7位、小瀬スポーツ公園陸上競技場のネーミングライツ「JITリサイクルインクスタジアム」取得、アルコール工場設置など様々なことがありました。
 ジットはこの時期一番の繁忙期となりますので、今年もあと少し!ジットグループ一団となって” 常に全力投球!” して各事業が社会に貢献しジットから元気と笑顔を広めていきましょう!


乾杯の発声は石坂幸太郎社長が行いました。
今からは年末本番になりますので、また来年良い年が迎えられるよう、気を引き締めて全員で協力し合って繁忙期乗り越えていきましょう!

 
2年ぶりの忘年会にカンパーイ!!





山梨Madeとたいようの余興


回収チームと開発部の余興


業務部の余興


セレモニーの余興


管理部・保育園の余興


最後にたいようのメンバーさんたちが歌「栄光の架け橋」を歌い、余興を締めくくってくれました!




 最後に、司会を務めてくれた初々しい2人と、仲間のために準備から会の対応、後片付けまで対応して下さったセレモニーの皆さん、本当にありがとうございました。

 こうして年の瀬を迎えることができるのも、同じ理念のもと一緒に頑張ってくれている従業員の皆さん一人一人のおかげだと思っております。

 これからも、それぞれの事業で社会に貢献し、ジットグループから山梨を元気にしていくためには、一人一人の成長が不可欠です。チームジット、この仲間とならば必ず夢も目標も、叶えられると信じています。来年が飛躍と年となり、従業員の皆さんや皆さんの家族が幸せになるように、私自身も勉強、行動を継続してまいります。

やまなし女性国際セミナー

木曜日, 12月 16th, 2021

 山梨国際女性教育振興会様と山梨県教育委員会が主催の「やまなし女性国際セミナー」で、「女性が輝く社会を目指して〜SDGsの取り組みから〜」という題目で、当社の女性社員がジットグループのSDGsの取り組みを発表させて頂きました。





 ジットグループでは、7つの事業を展開しておりますが、全ての取り組みがSDGsに繋がっております。これはSDGsのために始めた取り組みではなく、私がなぜ会社を設立し、どんな念いで事業に向かっていくのかを明文化した、「創業の精神」に基づいて立ち上げてきた事業と、30年間、継続して行ってきたことがSDGsの達成目標に繋がっていたというところでございます。

 現在ジットグループでは、SDGsの17の目標に対して、2030年までの具体的な数値目標を掲げて、取り組みを行なっております。女性活躍もその中の一つの目標です。今回発表を行った女性社員は、新卒で入社し、結婚そして出産を経て、産休後復帰をし子育てをしながら働いています。彼女が入社した年に社内託児所ができ、現在は産休の取得率並びに、その後の復帰率も7年間100%を維持しております。また現在は従業員のお子さんだけでなく、地域のお父さんやお母さんも安心して働けるように山梨県の認可保育園「にこにこキッズ保育園」として運営をしております。







 今後も女性、男性と性別に関係なく、社員の皆さん一人ひとりが、それぞれが自身と会社のあるべき姿を描き、高い目標を持ちそこに向かって活躍していくことを期待しております。


使用済みインクカートリッジの回収に関する「被害者支援事業の協定締結式」

月曜日, 12月 13th, 2021

 この度、「使用済みインクカートリッジの回収に関する被害者支援事業協定締結式」を執り行いました。



上野原警察署が立会人となり、公益社団法人被害者支援センターやまなし、上野原警察署犯罪被害者支援連絡協議会と当社で犯罪被害者等を支援するため、使用済みインクカートリッジ回収等について、協定を結びました。

 

協議会に加盟する117の団体で回収されたインクカートリッジ1個につき、およそ10円を被害者支援センターやまなしへ寄付し、犯罪被害にあわれた被害者やその家族を支援するために役立てていただきます。



 インクカートリッジ回収による被害者支援活動は全国でも初めての試みであります。SDGsの取り組みも活発になる中、廃棄されるプラスチックごみを減らしながら、被害にあわれた皆様への支援に役立てていただくことで、少しでも被害を受けられた方やご家族の支援に繋がるよう、願っております。

 これからもインクカートリッジ回収事業を通じて、「山梨を元気に!」笑顔の輪を広げてまいります。

12月甲府駅街頭清掃

土曜日, 12月 11th, 2021

 先日、2021年の最後の山梨掃除に学ぶ会様主催「甲府駅前街頭清掃」に私も妻と共に参加させていただきました。貴重な早朝にも拘わらず、26名の社員たちが自主的に参加してくれました。感謝!感謝です!


朝5時50分から集まり、最初は真っ暗でしたが、掃除を進めるにつれて少しずつ辺りも明るくなってきました。


今回、管理部所属のパートさんも初めて甲府駅街頭清掃に参加してくれました。社員だけではなく、準社員さんやパートさんまで休日の早朝にも関わらず参加してくれ、掃除の輪が徐々に広ってきていることに大変嬉しく思いました。


溝の汚れまでキレイに掃除を行います。


集めた落ち葉の中に混じったゴミはしっかり分別します。




今回は当社のマナー研修で社をご指導を頂いている講師の先生も早朝から駆けつけてくださいました。初めての参加です。本当に感謝、感謝です。


また、先月にNPO法人ジット会たいように入社した女性社員も初めて参加し、「朝から公共の場をみんなで掃除をすることで、心までキレイになったように感じました。これからも社内の掃除も含め私生活でも自分から掃除をすることを心掛けていきます。」と感想発表をしました。


 今回もたくさんの社員とその子どもたちが冬の早朝で大変寒い中、社会のために自ら進んで甲府駅の街頭清掃に参加してくれました。特に12月の掃除は1年の中で1番気温も低く、大変寒い中でしたが予想以上に多くの皆さんが参加してくれたことに大変誇らしく思います。

2021年のこの1年間、振り返ると様々なことがありました。創業30周年を迎え、目標としていた事業承継の実現、JITリサイクルインクスタジアムのネーミングライツ取得、医療・ヘルスケア事業開始など、今年も日々変化してきました。

 そして、ジットグループがここまで歩んでくることができたのは日々支えて下さる地域の皆様、協力して下さる皆様があってこそのことですございます。これからは更にジットグループ一致団結して社会に貢献し感謝の気持ちを行動で示し精進してまいります。

清里からの贈り物

金曜日, 12月 10th, 2021

 ジット本社にとても可愛いトナカイが2匹やってきました。いつも当グループを気にかけていただき、大変ありがたいことでございます。この場をお借りして深謝申し上げます。


白樺の木でつくられています。


早速たくさんのお客様や従業員が見て楽しめる場所に飾りました。


2016年にジットにやってきた先輩トナカイです。毎日正面のエントランスでお客様をお出迎えしてくれています。クリスマスに合わせてサンタクロースの服を着せました。


クリスマスツリーも登場です。

社内にもクリスマスのデコレーションがたくさんあります。










 2021年もあっという間に師走をむかえ、1日、1時間、1分、1秒の尊さを身に染みて感じております。ジットグループはまさに繁忙期の中にありますが、これは決して「当たり前」のことではなく、ジットの製品を手に取って下さるお客様がいて、その製品をお客様に届けるために頑張ってくださる従業員の皆さんがいて、応援してくださる山梨の皆様がいてくださるからこその事でございます。

 社会奉仕・感謝報恩の精神を常に忘れず、忙しい時ほど丁寧に、心を込めて、一つひとつの製品やサービスを大切にしてまいります。ありがとうございます。感謝、感謝です。

嬉しいお便り

火曜日, 12月 7th, 2021

 先日、お客様相談室にお問合せを頂いたお客様から嬉しいお便りが届きました。

紹介させていただきます。



『先日はカートリッジを快く商品交換していただきました。ありがとうございます。お陰様で早速用事を済ますことができました。 昨今、利益ばかり優先する会社企業が多い中、貴社のように消費者を第一に考えてくださり感謝いたします。また、担当してくださった方の丁寧な対応にも嬉しく思いました。差額分もサービスしていただきありがとうございました。
 こんな言葉があります。「勤勉さは人の貴重な宝である。」対応の速さと親切な対応は勤勉さの証だと思います。これからも貴社からのカートリッジを購入させていただきたいと思っています。ありがとうございます。』


 わざわざお客様からこのようなお便りを頂くと本当に嬉しくなります。そして、このような素晴らしいお客様対応をしてくれた従業員がいることを本当に誇りに思います。

 これからもグループ一丸となり、お客様の笑顔のために、創業の精神に謳う「人様に役立つ仕事とサービスを通じて生かされている命」を全力で燃やしてまいります。 

12月の周辺清掃

月曜日, 12月 6th, 2021

 先日も社員30名ほどで、南アルプス市本社の屋外と周辺清掃を行いました。


この日の朝の気温は2度。寒いですが、ジットの社員は皆元気いっぱいです!


掃除用具を持って、会社の目の前の国道掃除へ向かいます。


この地で仕事をさせて頂けることに感謝しながら草刈り、石ひろい、ゴミひろいを行います。


お客様をお出迎えする入口も念入りにきれいにします。


高所の作業も工夫をしながら行います。


社用車も自分たちできれいにします。



ひろい集めたゴミはしっかりと分別し、その都度南アルプス市へ報告をしています。

 ジットグループにとって「掃除」は気づきを養い、自分磨きをする勉強です。創業当初から、掃除の大切さを先輩社員が後輩社員に伝えながら継続して行い現在にいたります。また、ここ数年は、自分たちの気づきの勉強に加え、コンポストを使用したり、「1台の洗車に使用する水はバケツ1杯分だけ」と決めて洗車方法を工夫したりしながら、地球環境にとって一番良い方法で掃除を行っております。SDGsの目標があるから・・・ではなく、未来の子どもたちや、環境の事を切に祈り、念いながら皆でできることを行動にうつし取り組むことが、結果的にSDGsにつながります。

 私たちジットグループが、7つの事業や清掃活動を通じて、未来の子どもたちに「もったいの心」「美しい地球」を繋いでいけるよう率先垂範してまいります。本日も感謝、感謝です。

JITリサイクルインクスタジアム

土曜日, 12月 4th, 2021

 ジットグループでは毎年、総勢300名規模の大運動会を開催しており、全国にある営業所からも社員が集まり社員同士の絆を深めております。しかし、昨年と本年は新型コロナウイルス感染防止のため、残念ながら中止することとなりました。

 その代わりに、ウイルス感染防止に配慮しながら、小瀬スポーツ公園陸上競技場『JIT リサイクルインクスタジアム』にて、小規模で交流会、記念写真撮影を行いました。

 
社員の可愛い子どもたちもジットの青いポロシャツを着てきてくれました。


普段入場することのできないメインスタジアムの広い芝生に子どもたちも大はしゃぎで走り回ります。


会うたびに背が伸び、成長しているのが目に見えてわかる子どもたち。本当の孫のように可愛くてたまりません。


私から皆さんに挨拶させてもらいました。

 本来ならば、この「JITリサイクルインクスタジアム」で盛大にジットグループ大運動会を行う予定でしたが、新型コロナウイルスの感染予防ということで、今回は規模を縮小致しました。命名権を取得して初めて、従業員の皆さんとこの競技場に集まり、皆でフィールドを踏みしめ胸が熱くなる念いでした。新型コロナウイルスも山梨では感染報告はしばらくありませんし、東京もかなり少なくなってきています。しかし、海外ではまだまだ感染が広がっていますので、日々の健康管理、感染対策を行って、来年こそはこの広い「JITリサイクルインクスタジアム」でジットグループ全員、その家族、そして協力会社の皆様が皆笑顔で盛大な運動会が行えるようになっていることを願っています。


社長挨拶

 社長からは、『JIT リサイクルインクスタジアム』は2021年3月にネーミングライツを取得しました。1996年に初めて開場され、たくさんの感動を生んできた山梨のメインスタジアムに、私たちの商品の名前が含まれることを大変誇りに思います。また、たくさんのお客様や販売パートナーからも声をかけていただき、とても嬉しく思います。いつも応援してくださる皆様のためにも、良い商品、サービスを提供できるように、今日からまた、皆さんで頑張っていきましょう。』と話がありました。


来年4月に入社予定の内定者4名も参加し、自己紹介をしました。


当日の11月20日に26歳のお誕生日を迎えた入社4年目の女性社員をみんなで祝いました。これから新規で始めた農業事業で美味しい果物を生産し、大活躍してもらう予定です。


1歳から7歳までの23名の子どもたちが宝ひろいに参加しました。「位置について~よーい、ドン!」の掛け声で一斉に元気よく走り出します!




お菓子がたくさん入った宝を嬉しそうに見せてくれました。


子どもたちに負けないくらい元気いっぱいな社員たち。


この日の記念写真は年末の山梨日日新聞の終面に掲載される予定です。

 楽しみにしていたジットグループ大運動会が開催できなかったのは大変残念ですが、今回は澄み渡る青空の下、広大で開放的な空間で、交流会を通して従業員同士の親睦をさらに深めることができました。また、可愛い子たちもたくさん集まり、元気いっぱい競技場を駆けまわり、宝ひろいやかけっこをして楽しむ姿を同じ競技場に立ち見ることができ、大変有意義な時間を過ごすことができたと感じています。

 このスタジアムは、山梨県の数多くの方々の夢や希望の発信地だと思っております。これからも小さなお子様から大人、そして、ハンディキャップとともに生活している方、山梨県の皆様全員にとって、もっともっと、夢、希望、笑顔のあふれる場所として『JITリサイクルインクスタジアム』を利用していただき、スポーツやイベントを楽しんでいただけたらと思います。

秋のインターンシップ第4弾

土曜日, 12月 4th, 2021

 先日も山梨県の大学生3名がインターンシップに来社されました。社内で学生と会う機会が増え、「インターンシップ」が、企業にとっても学生にとっても、大変身近なものになってきたなぁと感じております。今回参加した学生は3名とも初めてのインターンシップだったそうです。


就活解禁が迫ってくる中、「社会人準備講座」で企業を知る機会を得たいのだと、緊張しながら取り組みました。

 就職活動においても、社会に出てからの仕事においても、何事も「目標を持ってそれを達成する」ことがとても大切です。今回も、目標を明確にすることで得たい情報を的確に掴むことができるということを、ミニワークを通じて実感することができたようです。慣れない「会社」という空間の中で、授業とはまた違う「勉強」と「実践」に必死に取り組む姿が大変印象的でした。

1分間スピーチで成果発表をしている様子です。

1分という長く短い時間を使う難しさを体験しました。

自分の伝えたいことと、相手の知りたいことを1分間にまとめます。

何より大切なのは「伝えたい」という念いです。

3名からの感想を一部紹介いたします。
『自分の強み、自分に足りない部分など、数多くの要素に気づかせてくれる内容で、参加して本当に良かったです。有意義な時間でした。』

『初めてのインターンシップで不安なところもあったのですが、担当社員さんが明るく接してくださって、ジットグループについても詳しく知ることができ、いい経験ができました。社員さんたちが全員優しそうで、雰囲気が良かったです。』

『グループで話し合ったり、自分の意見を発表する機会が多かったので楽しく受けることができました。貴重な話をしてくださったり、1つひとつの意見や発表に、親身になって聞いて下さり、本当にありがとうございました。』
 
 この世の中に、誰ひとりとして「同じ人間」はいません。一人でも多くの学生の皆さんに、何かひとつでも、幸せな未来を創るきっかけを掴んでほしい」という熱い念いを込めて、ジットグループはインターンシップの受け入れを行っております。たったひとつの小さなきっかけが、その後の行動を変え、未来を変えてくれるでしょう。

 就職を控えた学生の皆様へ。社会人の大先輩が未来の創りかたを熱く熱く熱く示す「社会人準備講座」。ぜひ一度、ジットグループのインターンシップに参加してみてください。従業員一同お待ちしております。

山梨県立大学 ゲスト講演2

水曜日, 12月 1st, 2021

 先日、山梨県立大学の教授よりご依頼をいただき、「中小企業論」という科目の授業の中で、経営者として学生に向けてお話をする機会を頂き、その様子をブログで紹介をさせていただきました。(詳しくはこちらをご覧ください。)そのとき参加して下さった学生の皆さんから感想が届きましたので、ご紹介をさせていただきます。



『今回講義された石坂会長は非常に行動力があり、バイタリティ溢れる方で様々な学びがあり、非常に面白かった。JITという会社については講義を受ける前は山梨県民でありながらあまり知らなかった。しかし、リサイクル事業だけでなく、冠婚葬祭や保育事業、農業など様々な事業展開をされており、加えて非常に地域貢献を意識しているということで素敵な企業であることが分かった。石坂会長自身、並々ならぬ人生を歩んできており、その経験を糧として行動をされている姿には感動した。最後におっしゃっていたように、失敗を恐れずプラス思考で頑張っていきたい。』

『中小企業論も講義回数が中盤を迎えているが、他の講義も受ける中で、仕事を行う理由は自分がどういう形で社会に貢献できているかという「心の満足」と、自分のなりたい姿に成長できるかという「自己成長」が大切なのだと再認識した。それに付随して給料が支払われるのであり、その職についた時点でプロフェッショナルにならなければならないことも自分の中で咀嚼することができた。』

『JITはインクや葬儀のイメージしかなかったが、障がい者労働問題や、女性の働き方など、様々なことに対して積極的な活動がされていることが分かった。特に、信念や想いというものをシッカリと考えてあり、それが従業員みんなに共有されていて、ぶれていないというところがとても印象的だった。私もこれから就活や新たなことを始める際、信念をシッカリと考えて、そしてそれがぶれないように行動していきたい。』

『JITは山梨の企業として、以前から知ってはいたがインクリサイクル以外のグループとしての事業は細かく知らなかった。社会や人々のために、できることはやろうという想いがひしひしと伝わってきた。それもこれも、幼少期や青年期に石坂会長の経験からの想いだということもわかった。これからも様々な事業を展開していくということで、世界に誇る山梨県を目指すため、どんなビジョンを描いているか、沢山知ることができた。私も山梨県民として、その一員として誇れることをしていきたいと思った。』


▲講演のときの様子


 1時間半という短い時間ではありましたが、生徒の皆さん一人一人が様々なことを考えるきっかけとなったということが、頂いた感想から伝わってきて、大変嬉しく感じました。私たちも、もっともっと沢山の皆様に元気や勇気や幸せをお届けしながら、山梨を元気に!世界に向かって挑戦を続けてまいります。改めて、貴重なお時間をいただきありがとうございました。感謝、感謝です。